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SONY TC-K333ESL / カセットデッキ 本体 (ワケあり)
レビュー一覧 1323件 (総件数:1323件)
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無添加のさらさには、ずっと興味が、あったけど、いつもの洗濯洗剤を、変えられなくて、今回、使ってみようと思いました
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ぷりぷり、使いやすい。今まで知らなかったのが残念。
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わりとしっかりしてるんだけど組み立ての時1人だったので少し時間かかった。
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猫好きにはたまりません。可愛いです!スポンジもすぐ引っかかってくれて吸盤もしっかりしていて落ちません。
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コスパは良いと思います。しかし、やはり安価なものなので、3ヶ月くらい使用していたらシリコンに色を付けている塗料がポロポロと取れてきました。もう少し耐久性があれば、と思いました。
商品説明
■SONY TC-K333ESL(ワケありです)
- メーカー: SONY
- モデル名: TC-K333ESL
- ヘッド構成: 3ヘッド
- 駆動方式: クォーツロック・ダイレクトドライブ
- キャプスタン方式: クローズドループ・デュアルキャプスタン
- 搭載機能: ドルビーNR、バイアス調整、録音レベル調整、モニター切替
- 入出力端子: ヘッドホン端子(レベル調整付)
3ヘッド・クローズドループ・デュアルキャプスタン方式を採用したクォーツロック・ダイレクトドライブ搭載のステレオカセットデッキです。
以上はメルカリのAIの解説です。
used品を2015年に購入しました。1990年に発売された商品で、すでに25年が経過していたことになりますが、傷や汚れがほとんどない良品で何のストレスもなく使用していました。
今時のテープデッキということもあって使用頻度は低く、今年5月に久方ぶりに所蔵しているカセットテープを試聴したところ、テープが「わかめ」になる現象が頻発するようになりました。おそらくピンチローラーの劣化が原因かと思われます。ただ、全てのカセットテープが「わかめ」になるわけではありません。テープとの相性があるのかもしれませんが、ほぼほぼ「わかめ」になってしまうので「ワケあり」としています。
「わかめ」になる前と「わかめ」にならないテープの音質は、さすが当時の価格で8万円のSONYの中級機だけに、とても良い音がします。
その他の不具合は確認されませんが、再生専用で使用していたため録音に関わる動作は未検証です。ヘッドフォン端子も使用しておらず、リモコンは購入時から付属していません。出品は本体のみです。
出品に際し簡易クリーニングを施しましたところ、小さな目に付く傷は数カ所で天板に集中しています。また天板には経年に伴うくすみが確認されますが、ラックに収めれば気にならないかと。正面は比較的、綺麗な状態ですが、何しろ90年代に製造販売された商品なので、経年に伴うそれなりのダメージは避けられません。なお素人の検品なので、その点はご承知おきください。
上記の事情から価格設定もリーズナブルなものにしました。
「ワケあり」の内容をご承知の上、ご検討のほど、どうぞよろしくお願いします。

















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