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シカゴ・アット・カーネギー・ホール 4枚組ボックスセット カナダ製
レビュー一覧 4451件 (総件数:4451件)
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油汚れにはジョイが一番強いと思います。すずき楽のシリーズになってから確かに洗い上がりが早くなった気がします。詰め替えパックですが普段7回用の詰め替えジョイを使ってるのですが、11回分の詰め替えは見た事なかったので大変助かりました!!匂いも洗剤独特の匂いもないし、緑茶が一番おすすめです。
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デザインは可愛いです、注文から到着までも迅速でした。そのうち切れてしまい長くは使用出来ないであろうとは思っていましたが・・・5/18届き夕方装着、5/19夜、どこかに引っ掛けたわけでもなく普通に室内歩いてたら足首に違和感、見てみるとチェーン切れてぶら下がってました。使用期間1日、早すぎます
商品説明
シカゴの絶頂期を捉えたカーネギーホールでのライブアルバムで、特大ポスターと18ページのブックレットが付属する貴重な4枚組ボックスセットです。
シカゴ・アット・カーネギー・ホール
Chicago at Carnegie Hall
C4x 30865
1971年 カナダColumbia製
1980年ごろ米国滞在中に購入したものです。
この時期(Chicago Ⅱ〜Chicago Ⅶ、1970年〜1974年)が「シカゴ絶頂期」であり、このアルバムが「シカゴのベストアルバム!」だと私は考えています。
2024年の来日記念盤としてわざわざ1972年の大阪でのライブを収録した2枚組のCDが再発売されたのは、シカゴが最も輝いていたのはこの時代ということの証明ではないでしょうか。
このアルバムが4枚組であるにも関わらず全米アルバムチャートで3位を記録しています。
このアルバムに収録されているのは1971年4月5日〜10日のカーネギーホールで行われた6日間8公演のライブパーフォーマンスで、録音されたすべてはのちにChicago at Carnegie Hall - Completeとして16枚組のCDとして2021年9月に発売されていて、Spotifyでも聴くことができます。それは214曲14時間34分におよぶライブ録音で、見つけた時には「お、すごい」と思ったのですが私にとってはやはり最初に発売された4枚組の方が聴きやすくベストだと思います。
ブックレットの裏表紙には1967年のバンド結成時(まだChicagoと名乗る前)からこのアルバムが発売された1971年までの全ライブの日付と会場がリストアップされています。
ボックスは経年劣化により色が変化し、傷みが見られます。レコード盤はカードボード製のスリーブに裸で入っていたためにすり傷が見られますが、ノイズが入る程度ではないと思います。今は静電気防止の内袋に入れています。スリーブの一部は接着部分が剥がれているものもあります。
ポスターおよびブックレットは痛みはほとんど見受けられず、50年前のものとは思えない状態です。





































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